webデザイン 本

webデザイン 本

初めてWordPressを学ぶ初心者にピッタリの一冊です。WordPressってそもそも何?!というところからはじまり、Webサイトを作成する準備としてサーバー契約やドメイン取得の仕方も掲載されています。実際にWordPressをインストールして、初期設定やテーマ、プラグインを入れる方法など読みながら進めていけるので、初心者向けにわかりやすい本です。

本書は、はじめてPhotoshopを触る人を対象とした入門書です。Photoshopの各ツールの基本的な機能から、実務で使える鉄板の応用技までを幅広く学ぶことができます。

本書は、これからJavaScriptの勉強を始められる方や、以前に挫折経験がある方にもおすすめの1冊です。

本書は、デザインに関するものごとを、なるべく「目で見て楽しみながら学べる」形にまとめた1冊です。

初めてデザインをイチから手を動かしてを学ぶ初心者にピッタリの一冊。デザインの練習に必要な題材・素材・テキスト・完成見本が揃っているから今すぐ手を動かすことが始めることができて、1日1問で1カ月分、演習30問あります!著者のPower Design Inc.さんは、常時20名前後在籍のデザイナーがそれぞれ個性を活かしてグラフィック事業とプロダクト事業の2つの分野を柱に幅広く活動されている東京に拠点を置くデザイン会社です。デザインを上達するにはたくさん作ること。その1つとして「トレースをすること」があります。デザインを簡単にトレースできるように素材やテキスト、フォント指定、カラー指定までしてくれているので、迷わないでトレースをすることができます。練習や経験がすべてなので、「作る」以前の壁にぶつかり挫折してしまうという方は、デザインの練習に必要な題材・素材・テキスト・完成見本のデータがダウンロードできるので、飽きっぽい方でも少しずつデザインを独学で進めることができます。

デザイナーじゃない人のデザインブックという名前の通り、まったくデザインの知識がない状態でも読める本です。

スラスラ読める本だと思います。

CSSをより便利に、効率的に書ける!基本から実践テクニックまで、この一冊で完全網羅。タスクランナー「gulp」での導入方法から、GUIでの導入方法、著者が実際に仕事の現場で使っているテクニックまで徹底解説!

フォントの歴史というよりは、フォントの特徴が知れる本です。『欧文書体―その背景と使い方』と合わせて読むことで歴史と照らし合わせて読めるので、理解が深まりまくります!

モノを作るためにはスキルを身体化することが大切です。デジタルなクリエイティブの世界でもそれは同じ。創造するためには、まずスキルを身につけましょう。言語やツールの使い方の初歩の初歩からはじめて、読み終わるころにはしっかりと基礎力がついているように、本当に必要な知識を選んで15のレッスンを構成しました。どこに行っても胸を張って「使えます!」といえる。そんなクリエイターへの道をこの本から踏み出しましょう。

初心者のための最低限の基本操作から、現場で使えるワザまでこれ1冊に。プレゼンテーション資料の作成、オンラインホワイトボード、ワイヤーフレームの作成、コーディングの準備。話題のデザインコラボレーションツールFigmaを使いこなす!

「5つのレイアウトパターン」と「レスポンシブデザイン」を実際に手を動かして作りながらサイト制作の基本が学べる!ライブ感のあるチュートリアル学習により、まるでWebデザイン会社でOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を受けているような体験型の独習書です。

「え……こんなに読めないよ!」ってなったら、自分が直感で面白そう! とか、これ悩んでる! っておもった本を1冊選んじゃえばいいと思います。自分の状況に合わせて読みたい本も変わってくると思うので、参考にしてもらえたら嬉しいです。

CSS設計手法について、基本から実装方法まで解説します。CSSの言語的な特性から、「SMACSS」や「BEM」といったCSS設計の方法論、CSSプリプロセッサ「Sass」の導入、さらに、実際にサンプルのWebサイト構築フローを追いながら、保守・運用までを考慮した破綻しないCSSを設計・実装するまでの具体的なプロセスについて一冊で学べます。

Webデザインは本で独学することが可能です。